Bingで自社サイトが表示されない?インデックスの確かめ方と、SEO対策をどこまでやるか

Googleで検索すれば出てくるのに、Bingでは自社サイトが出てこない。そもそもBingに載っているのかどうかも分からず、何から手を付けるか迷っている方もいると思います。
Bingで出ないからといって、載っていないとは限りません。 弊社のサイトをBingの検索窓で site: を使って調べると、件数は開くたびに変わり、別のサイトが並びました。公式が案内する url: という指定で1本ずつ確かめ直すと、121本のうち120本は載っていました(2026年11月7日)。
ところが、そのうち31本を社名まで含めた題名で検索すると、10位以内に出たのは14本だけでした。出なかったページの多くは、同じ題名でGoogleを検索すると1位に出ます。弊社の場合、問題は「載っていない」より「載っているのに上に出ない」にありました。
この2つは直す場所が違います。載っていなければBingの巡回を止めている原因を探し、載っているのに出ないなら、どのページをどこまで直すかを先に決めます。どこまで手をかけるかは、自社の数字を見て決めます。弊社の場合、Bing経由の訪問は月に2〜10回で、Googleは月に100回台です。
※「載っている」は、検索エンジンの登録簿に入っている状態(インデックス)を指します。
Bingに載っているか、探して出るかを確かめる3つの方法
Bingのヘルプ(Bing Webmaster Toolsの公式ヘルプ)が案内しているのは、site: とは別の確かめ方です(確認1と確認3)。確認2は、探して出るかを見るために弊社が使った方法です。確認1と確認2はいますぐ試せて、確認3はサイトの登録が要ります。
確認1:url: で1本ずつ検索する
Bingの検索窓に、url: に続けて確かめたいページのアドレスを入れます(例:url:https://example.co.jp/company/)。Bingのヘルプはこの方法を、載っていないと判断する前の確認として挙げていて、結果が何も出なければそのページは載っていないと説明しています。
アドレスはブラウザのアドレス欄からコピーして貼ると、打ち間違いで0件になるのを防げます。そのページ自身が結果に出れば、載っています。別のページだけが並ぶときは、載っているとは判断せず確認3へ進みます。
全ページを調べる必要はないので、まずトップ、会社概要、サービスのページ、問い合わせの入口になっている記事の5本ほどを、この形で検索してみてください。
確認2:ページの題名で検索する
url: で載っていると分かったページは、次に探して出るかを見ます。ブラウザのタブに出ているページの題名を、社名まで含めてそのまま検索窓に入れ、10位以内にそのページが出るかを確かめます。タブで切れるときは、カーソルを合わせると全文が読めます。url: の結果に出ている題名を使ってもかまいません。
社名まで入れても出ないなら、社名を知らないお客様が普段の言葉で探したときには、さらに出にくいと考えられます。逆に出たときは社名のおかげかもしれないので、題名から社名を外しても検索しておくと、お客様が探すときの状態に近づきます。
順位は目安です。Bingは検索履歴や場所、使っている端末も結果に使うので、同じ語でも人によって順位が変わることがあります。
確認3:Bing Webmaster ToolsのURL検査で理由を見る
Bing Webmaster Toolsは、サイトの持ち主がBingでの状態を確かめるための無料の管理画面です。URL検査(URL Inspection)の欄にアドレスを打ち込むと、載っているかどうか、いつどこで見つけて巡回したか、問題があればその内容と対処まで表示されます。
登録はGoogleのSearch Consoleから取り込めて、選んだサイトは自動で確認済みになります。Search Consoleを使っていなければ手動でも追加でき、制作会社に頼むこともできます。分析のデータが出るまでには通常48時間ほどかかります。
Search Consoleを使っているなら取り込みで登録し、url: で出なかったページをURL検査にかけてみてください。
Bingの site: の件数は、載っている本数として読まない
Bingに載っているかを調べるときに、まず検索窓で site: と自社のアドレスを試したという方は少なくないと思います。弊社も2026年11月5日にこの方法で53件と記録し、載っている本数だと読み違えていました。
2日後に開き直すと、件数は74件、480件、281件と開くたびに変わり、並んだのは弊社のページではなく別のサイトでした。ブラウザを使わずに取得しても、他社のアドレスで試しても、関係のないページが並びました。
Bingの公式の説明では、site: は「指定されたサイトに属する Web ページを返します」とされています。弊社の画面で起きたことは、この説明と一致していません。原因は分かっておらず、環境によって結果が違う可能性もあります。
Bingで site: を使うなら、件数を載っている本数として読まないでください。 見るのは、並んだページが自社のものかどうかです。別のサイトが並ぶなら、その結果は判断の材料になりません。
なお、ここで書いているのはBingの検索窓の話です。Googleでの確かめ方はホームページが検索に出てこない原因と直し方|会社名で探しても見つからないときに書きました。
弊社のサイトで試した結果【2026年11月7日】
公開ページの一覧(サイトマップ)にある121本を、1本ずつ url: で検索しました。次に、一覧の順に4本ごとに選んだ31本を、ブラウザのタブに出る題名でBing検索しました。題名のほとんどは社名まで含み、カテゴリーのページには語を足しています。10位以内に出なかったページは、同じ題名でGoogleでも検索しました。

題名で出なかったからといって、載っていないわけではありません。 出なかった17本は、url: ではすべて載っていました。url: が本当に見分けているかも確かめるため、存在しないアドレスと、その日に公開したばかりの記事でも検索すると、どちらも0件でした。
ページの種類で分けると、社名まで入れて検索しても、記事は14本中4本、サービスのページは3本中1本しか出ませんでした。トップと会社概要、事例は出ています。記事とサービスのページは、社名を知らないお客様が内容の言葉で探すページです。社名まで入れても出ないなら、そうした探し方ではさらに出にくいと考えられます。
更新が伝わっていないせいかと思い、Bingの結果に出ている記事61本の題名を、2026年11月5日時点の題名と先頭13字で見比べました。違ったのは1本だけで、出なかった17本のうちの1本です。自社でも、Bingの結果に出ている題名がいまの題名と同じなら、更新を早く伝えることより、ページの言葉と中身を先に見るほうが合っています。
ただ、これは弊社の1サイトを1日で確かめた結果で、ほかのサイトでも同じとは言えません。自社の結果が「載っていない」と「載っているのに出ない」のどちらに近いかで、次に見るところが変わります。
Bingにインデックスされないときに確かめること【載っていなかった場合】
url: で出なかったページがあれば、Bingのヘルプが挙げている理由に沿って見ていきます。挙げられているのは次の8つです。
- 新しいサイトで、まだ見つけられていない(サイトマップを送っても、巡回と評価は別に行われます)
- 巡回に問題がある(URL検査で確かめられます)
- ほかのサイトからのリンクがない(少なくとも1本は要るとされています)
- robots.txt(巡回の入口を閉じる指定)で止めている
- ページにnoindex(検索結果から外してほしいという指定)が入っている
- Bing Webmaster Toolsの設定で止めている
- 品質の基準を満たしていない
- ペナルティを受けている
全部を一度に調べるのは大変です。どこまで載っていないかで、先に見るところが変わります。
- トップや会社概要まで載っていない:robots.txtとnoindexの2つを、制作会社かサイトの担当者に確かめてもらってください。どちらも1か所の設定でサイト全体を止めてしまうことがあります。WordPressなら、設定の「表示設定」にある「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」にチェックが入っていると止まります
- Googleでは出ているのにBingだけ載っていない:自社のアドレスの後ろに /robots.txt を付けて開き、User-agent: bingbot の下に Disallow: / がないかも見ます
- 一部のページだけ載っていない:URL検査にそのアドレスを入れると、理由の手がかりが表示されます。弊社の載っていなかった1本も、ここで確かめます
- 公開したばかり:公開した当日のページは弊社でも0件でした。巡回までに数日、長いと数週間かかる場合があるので、間を置いて確かめ直します
- 設定に問題が見つからない:URL検査の表示をもとに、残りの理由(ほかのサイトからのリンク、品質、ペナルティ)を見ます
載っているのにBingで表示されないときに直すこと
url: で載っているのに出ないなら、止めている設定を探すより、順位の話として考えます。Microsoftの説明によると、Bingが順位を決める主な項目は次の6つで、おおむね重要な順に並んでいます(重みは検索ごとに違い、時間とともに変わるともされています)。
- 関連性:ページの内容が検索した人の意図に合っているか。ページ内の語句や、ほかのサイトからのリンクに使われた語句も見られます
- 品質と信頼性:サイトの目的の分かりやすさ、使いやすさ、どんなサイトからリンクされているか、自分で確かめた情報か、出典を示しているか
- 利用者の反応:検索結果でクリックされたか、すぐ検索に戻っていないか
- 新しさ:情報が更新されているか
- 場所と言語:利用者の場所、ページの言語や置かれている場所
- 読み込みの速さ:ページの表示が遅くないか
この並びを見ると、出ないページの対策は、新しさや速さより先に、ページの言葉と中身を見ることになります。 次の順で見ていくと迷いません。
- 問い合わせにつながるページを3本だけ選ぶ。全部を一度に直すと、どこが効いたのか分からなくなります
- Bing Webmaster Toolsに登録していれば、Search Performanceの画面で、そのページがどの語句で表示されているかを確かめる
- 題名と本文に、お客様が検索する言葉が入っているかを見る。入っていなければ足す。社内の呼び方だけで書いていないかも確かめる
- 会社名、書き手、出典、自社で確かめた情報が載っているかを見る。なければ載せる
- 取引先や所属団体など、ほかのサイトから紹介されているかを見る。なければ、紹介してもらえる先を探す
弊社も、Bingで出すためにこの17本を直したことはないので、どの項目がどれだけ効くのかは分かりません。直す前に、題名とお客様が使う言葉での順位を控えておき、更新が伝わるころに同じ語で検索し直して(題名を変えたら新しい題名で)、10位以内に入ったかを見て判断します。
Bing Webmaster ToolsとIndexNowは何のために入れるのか
BingのSEO対策を調べると、よくこの2つの名前が出てきます。ただ、どちらも入れれば上に出る道具ではなく、サイトマップも含めて役割が分かれています。
| 入れるもの | 役割 |
|---|---|
| Bing Webmaster Tools | 自社のページの状態を見る。Copilotなど、MicrosoftのAIの答えで出典に示された回数も見られる |
| サイトマップ | サイトのページの一覧を渡す |
| IndexNow※ | ページの追加、更新、削除をその都度知らせる |
※IndexNow:ページの変更を、対応する検索エンジンへすぐ知らせる共通の仕組み。
IndexNowでアドレスを送ったあと、巡回するかどうかは検索エンジン側が判断し、載せるかどうかも検索エンジンごとに決まります。巡回を待つだけだと、更新に気づかれるまで数日、長いと数週間かかる場合があるので、その時間を縮めるために使います。IndexNowは更新を早く伝える道具で、載ることや順位までは約束していません。
WordPressなら、Bing Webmaster Toolsのチームが作ったIndexNow Pluginがあり、ページの作成、更新、削除を検知して自動で送ります。noindexのページは送らず、Bing Webmaster Toolsに登録していなくても動きます。
対応先には、ほかにShopifyやWixなどもあります。まずお使いのサイトの仕組みやSEOプラグインが、IndexNowに対応しているかを調べてみてください。なお、公式の送り先の一覧にGoogleの名前はないので(2026年11月7日時点)、Googleへの更新の伝え方は別に考えます。
手動でのURL送信も今は使えますが、将来なくなる可能性があるとBingのヘルプに書かれています。ヘルプが強く勧めているのはIndexNowなので、毎回手で送る運用を新しく組むより、自動で送れる形を先に探すほうが、あとで作り直さずに済みます。
Bingの対策はChatGPTに効くのか【OpenAIの公式で確かめられること】
ChatGPTに自社を出すためにBingの対策を調べている場合は、OpenAIのヘルプで確かめられることを先に押さえておくと、手間のかけどころを決めやすくなります。ヘルプから読み取れるのは次の2つです。
- ChatGPTの検索はほかの検索サービスと連携することがあると書かれているが、どのサービスの索引をどう使うかは書かれていない(案内の先にはMicrosoftとShopifyのプライバシーの文書が並ぶ)
- ChatGPTの検索の対象に入る条件としてOpenAIが挙げているのは、検索用の巡回を担うOAI-SearchBotを止めないことと、サイトのサーバーや配信サービスがOpenAIの公開するIPアドレスからのアクセスを通すこと
そのため、弊社は、Bingに載ることをChatGPTでの効果に数えていません。 ChatGPTが目的なら、まずrobots.txtでOAI-SearchBotを止めていないかを見るほうが、公式の説明に沿っています。
AI検索への対策は、SEOという土台の上に足す作業で、同じものではありません。何を足すのかはAI検索対策(LLMO)とは?中小企業が最初に整える5つのことと、SEOとの違いに書きました。
管理画面で回数を見られるのはGoogleとMicrosoftのAIで、ChatGPTでの出方は自分で聞いて記録します。どちらのやり方もAI検索の効果測定のやり方|引用の数え方と、まだ測れないものにまとめています。
BingのSEO対策をどこまでやるか【自社の数字で決める】
StatCounterの2026年10月の集計では、日本の検索に占めるBingの割合は3割ほどです(全端末)。この数字だけを見ると、対策を急がなければと感じるかもしれません。
ただ、弊社に来る訪問はこの割合どおりではありません。2026年8月から10月まで、Bing経由は月に2〜10回、Googleは月に100回台でした(GA4のセッション数)。
全体の割合だけでは決められません。問い合わせにつながるページがBingで出ているかを確かめて決めます。 訪問が少ないのは、上に出ていないせいかもしれません。お客様がBingをあまり使っていないからなのか、上に出ていないからなのかは、弊社でも切り分けていません。
アクセス解析で、直近3か月のBing経由の訪問を月ごとに数えてみてください。GA4なら「レポート」の「集客」にある「トラフィック獲得」を開き、表の項目を「セッションの参照元 / メディア」に変えて、期間を1か月ずつ切り替えながら「bing / organic」の行を見ます。
その数は、直したあとに比べる基準として控えておきます。どこまでやるかは、確認1と確認2の結果で次のように分けられます。
| 自社の状況 | どこまでやるか |
|---|---|
| トップや会社概要が url: で出ない | まず直す。robots.txtとnoindexの確認から |
| 主なページは載っていて、問い合わせにつながるページが社名を外した題名でも10位以内に出る | 登録とIndexNowまで。Bingのために本文を直す作業は足さない |
| 主なページは載っているのに、問い合わせにつながるページが社名を外すと出ない、または社名まで入れても出ない | 3本だけ言葉と中身を直して確かめる。訪問や問い合わせが増えてから広げる |
弊社がBingについて進めていること
弊社は上の表の3段目に当たります。題名で検索しても、記事は14本中10本が出ていないからです。3本を直す前に、まずBing Webmaster Toolsの登録とIndexNowまでを進めます。出ないページは当面残ります。
どちらも載っている本数を増やすためではなく、状態を見て、更新を早く伝えるために入れます。見ていくのは、url: で確かめた本数、同じ31本の題名での出方、Bing経由の訪問の3つです。2027年1月にこの3つを見直し、3本を直すか、ここで止めるかを決めます。URL検査や語句の数字が取れたら、この記事に足します。
ご依頼いただくときも順番は同じで、検索に載っているか、止めている設定がないかを確かめてから、直すページを選びます。SEO対策の支援では、この確認と直す作業を単発の支援として、期間と範囲を決めてお受けしています。続けて測る必要があれば、そのあとで別にご相談します。
Bingに載らない・出ないときのよくある質問
Bingの site: の件数が日によって違います。載っているページが減ったのでしょうか?
件数が変わっただけでは、減ったとは言えません。弊社の画面では開くたびに件数が変わり、別のサイトが並びました。環境によって違う可能性はありますが、載っているかを確かめるなら、Bingのヘルプが案内する url: で1本ずつ検索してください。
url: では出るのに、題名で検索すると出ません。どこを直せばいいですか?
そのページはBingに載っているので、順位の問題として考えます。問い合わせにつながるページを3本選び、題名と本文の言葉、会社情報や出典、ほかのサイトからの紹介の順に見直してください。弊社でも、確かめた31本のうち17本はこの状態でした。
サイトマップを送れば、Bingに載りますか?
送るだけで載るとは限りません。Bingのヘルプは、サイトマップを送っても巡回と評価は別だと説明しています。サイトマップはページの一覧を渡すために使い、載らないときはURL検査で理由を見ます。
IndexNowを入れれば、Bingの順位は上がりますか?
上がるとは言えません。IndexNowの公式が説明しているのは更新を早く伝えることで、すぐ載ることも保証されていません。順位が気になるなら、先に見るのはページの言葉と中身です。
Bingの対策はChatGPTにも効きますか?
効くとは言えません。OpenAIのヘルプには、ほかの検索サービスと連携する場合があるとありますが、どの索引をどう使うかまでは書かれていません。ChatGPTの検索の対象に入る条件として挙げられているのは、検索用の巡回を担うOAI-SearchBotを止めないことと、サーバーや配信サービスがOpenAIのIPアドレスからのアクセスを通すことです。これで必ず出るという意味ではありません。弊社も、Bingに載ることを効果に数えていません。
Googleで上位に出ていれば、Bingの確認は要りませんか?
Googleの順位からBingの状態は分かりません。弊社では、Bingの10位以内に出なかった17本のうち15本が、社名まで含めた同じ題名のGoogle検索では1位でした。トップや会社概要など5本ほどを url: で検索するだけなら、その日のうちに終わります。
まとめ:まず5本を url: で検索し、結果で次を決める
Bingで出ないときは、載っていないのか、載っているのに出ないのかを分けると、次に見るところが決まります。
- 載っているかは url: で1本ずつ確かめる。Bingの site: の件数は本数として読まない
- 載っていなければ、robots.txtとnoindexから順に、Bingのヘルプが挙げる理由を見る
- 載っているのに出なければ、問い合わせにつながるページを3本選び、言葉と中身を直す
- どこまでやるかは、問い合わせにつながるページの出方で決め、Bing経由の訪問は基準として控えておく
まず今日は、確認1の5本を url: で検索してみてください。トップや会社概要が出なければ制作会社に設定を聞き、出ていれば問い合わせにつながるページを題名でも検索してから、Bing経由の訪問を数えます。
参考にした公式情報
いずれも2026年11月7日に確認しました。英語のページには(英語)と添えています。
- Bing Webmaster Tools(英語)
- Bing Webmaster Tools ヘルプ「Why is my site not in the index?」(英語)
- Bing Webmaster Tools ヘルプ「URL Inspection」(英語)
- Bing Webmaster Tools ヘルプ「Add and Verify site」(英語)
- Bing Webmaster Tools ヘルプ「URL Submission」(英語)
- Bing Webmaster Tools ヘルプ「Search Performance」(英語)
- Microsoft Support「高度な検索キーワード」
- Microsoft Support「Bing が検索結果を提供する方法」
- IndexNow「FAQ」(英語)
- IndexNow「Documentation」(英語)
- WordPress.org「IndexNow Plugin」(英語)
- OpenAI Help Center「Searching the web with ChatGPT」(英語)
- StatCounter「Search Engine Market Share Japan」(英語)
